ダークモード

飯塚軍被害者の会掲示板

飯塚軍被害者の会掲示板(イヒケー)とは、かつて存在した唐澤貴洋掲示板の一つである。サブカラケーに分類される。

初代

概要

カラケー同時多発閉鎖騒動の最中に、管理人がスバケー閉鎖の一報を受けて設立した掲示板。主に、飯塚軍の代表である稲村純一についての話題を取り扱っており、稲村のコロナ感染疑惑などのイナ学に大きな功績を残している。なお、この掲示板は非防弾鯖に設置されているので、掲示板の保護のため、違法な書き込みは禁止されていた。
2020年11月8日の早稲田大学人物研究会による玉音放送の際には、まだ設立してから日が浅く不安要素のあるマヨルカ島掲示板の代わりに、この掲示板に実況スレが立てられた。

基本的には飯塚軍についての話題を取り扱う板であるが、それ以外についてもカラケーとして適当な話題であれば容認されているため、上述のゆげ塾のほか、マヨケー(メインケー)で扱うには微妙だがメノケー(ウツケー枠)で扱うほどデリケートでもない話題の受け皿となっていた。

学習スレ


スパム荒らしに辟易したゆげ塾(現しば塾)が国内ケーからここに移動した。

ゆげ塾関連のスレの賛否について意見が交わされたことを受けて2021年1月7日にローカルルールが改定され、世界史スレなどこれらの存在を認めて「学問を奨励」する姿勢が明確に示された。

管理人逮捕


2021年1月16日頃、Twitter教徒の間でとある教徒が国セコのガサ入れを受けたという噂が流れた。そしてそのガサ入れを受けた教徒というのがイヒケー管理人ではないかという疑惑が持ち上がり、イヒケーで確認したところ噂の主であることを認めた。

当時は爆破予告やけんまによる殉教と見なされていたが、匿名教徒からのリークにより長谷川満孝フィットの登録事項等証明書開示の件であることがほぼ確実なものとなった。管理人もそのことを半ば認めるような発言をしている。ただ、「相応の事をした」とあるが具体的にどのような行動が詐欺罪に該当したのかは不明である。

1月18日の朝以降から急に連絡が取れなくなっており、ツイッターアカウントにも動きが見られなくなっていたが、2022年11月10日にノヒケーで生存報告を行った。

掲示板管理用の端末はガサ入れの際に押収されており、イヒケー自体は1月18日以降も管理放棄された状態で存在していた。イヒケーはTor以外でアクセスできないようになってなっているが、イヒケー管理人も警察も閉鎖したわけではない。2022年11月時点で新規書き込みを停止させているもののイヒケー自体はまだ動いていた。

閉鎖

管理人が音信不通となった後も管理放棄状態で暫く放置されていたイヒケーだが、2月23日にニヒケーにおいて繋がらないとの報告がなされた。その時点ではTor経由でのアクセスは可能だったようだが、現在では完全に閉鎖されている。

その後


その後関わった路線が次々と不幸に遭う負のカルマに呪われた掲示板となっており、ゆゆうた・サウプロ騒動後の暗黒時代を象徴する存在と化している。

管理人稲村某ことPYUは復恒しKind Worldを運営しているが、防弾?なのにカラコロ禁止だったりいらじ界隈での過去を批判されたりと評判はよろしくない。

飯塚路線は戦線が無秩序に拡大、マヨケーでは話題が禁止のため流浪したのち2022年にラヒケーが拠点となったが、運営資金横領騒動の影響で掲示板が閉鎖し終結。そして2023年に管理人の大熊翔FAX路線で殉教した。大熊はKind Worldユーザーでもあった。

この掲示板で本格的に確立された学習系掲示板、いわゆる学問の都の系譜はこの掲示板が管理人殉教により閉鎖されてからもしばらくの間受け継がれたが、コテハンが自分語りをして信者と馴れ合うという長谷川亮太を笑えない退廃文化が蔓延したソドムになってしまったため教徒の怒りを買い2023年にバリュケー乗っ取り騒動により崩壊した。

またコテハンの島田「にかい」はラヒケー・バリュケー両掲示板に関わっており、2022年に島田「にかい」疑惑のある蓬田治都が殉教した。

作成者: コケマツ · 作成: 2026-09-10 17:51 · 最終更新: 2026-09-23 02:18 · 110 回閲覧 · SURL: https://beta.zaimu-kaitai.org/wiki/id/165
アクション
全 235 ページ