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ハセカラファミリー一覧

ハセカラ騒動に関係する人物の一覧。「恒心ファミリー」と呼ぶ教徒もいるがここでは前者で統一することとする。

主人公

ハセカラ騒動、恒心教の主人公。

;長谷川亮太:チンフェ。すべての始まりであり元凶。 3年間、2chのなんでも実況J(ジュピター)板で「八神太一」コテを使い自分語り、差別、他者攻撃を繰り返した果てに大学入学直前の2012年3月7日に特定され炎上。 その後、唐澤貴洋弁護士を多額の金で雇い無理矢理鎮火を試みたことが致命傷となった。

;唐澤貴洋:尊師。当騒動を単なる炎上から一大コンテンツに昇華させた張本人。 弁護士以前に人間性すら疑われるような言動や経歴の数々で無能&悪徳弁護士の烙印を押され依頼人の長谷川亮太共々この一連の騒動の中心人物となる。この騒動を追う者達は「恒心教徒」と呼ばれ、彼らの崇拝を受ける神・教祖として君臨する。

主要人物

主人公を支える顔ぶれ。 動向が話題に上がることが多く、ハセカラ系創作でも常連。

;稲垣千尋: マンフェ長谷川亮太(チンフェ)の元カノ。 高校2年時点で経験人数4人のヤリマンであり、当初愛していた長谷川亮太の人間性に愛想を尽かして振った挙句長谷川亮太に粘着される。 彼女の発言から生まれた「~かな?」「ガイジ」という語録は2chすら越えネット上で広く普及した。

;長谷川満孝: チチンフェマンコー。長谷川亮太の父親。チンフェに尊師を雇うための30万円を渡した、あるいは尊師を雇った張本人であると推測され、けんま民に対しても積極的に行動を起こすなど恒心教徒からチンフェ同様の加害者として攻撃対象と見做されることが多い。

;長谷川幸恵: ママンフェ。長谷川亮太の母親。父・弟に比べると謎が多く、そこまで攻撃されていない一方で謎の書き込みが発掘されたことでよからぬ噂も広まっている。

;長谷川祐太: 長谷川亮太の弟。2015年に法政大学入学。 兄であるチンフェとはあらゆる面で対照的な有能であり、(兄・亮太を貶める目的もあって)イケメンかつ成績優秀なうえにスポーツ万能にして周囲から好かれるぐう聖な性格の持ち主とされ、比較的攻撃は避けられている。

;唐澤洋: 出龍。唐澤貴洋の父親であり会計士。 本人は騒動自体にはほとんど関わっていないが、写真や経歴から作られたキャラ性の強烈さのため、創作面での影響力は絶大。

;唐澤厚史: 高校生の時に自殺した唐澤貴洋の弟。 中学時代の唐澤貴洋に殺害されたダチョウという設定が根付いている。

;小西一郎: 唐澤貴洋が以前所属していた坂本総合法律事務所の上司。 弁護士としては珍しく風俗業専門でありアニメオタクである。 尊師を嫌悪して「ボギー1」と呼ぶ。2016年、消息不明に。

;山岡裕明: 唐澤貴洋と共同で法律事務所クロスを設立。クロス解散後は八雲法律事務所を設立し、代表を務める。クロス設立当初、(祐太と同様に相対的に尊師を貶める目的もあって)有能とされていたが……

;山本祥平: 16年3月よりクロスに参画した弁護士。何故東大法院卒のエリートが自分から火中の栗を拾いに行ったのかは謎に包まれている。

;原田學植: 以前より唐澤貴洋と公私に渡って交流のあった弁護士。法律事務所Steadinessに参画し、山岡・山本と別の道を歩み始めた唐澤貴洋の同僚となった。

;森公高: 日本公認会計士協会元会長。唐澤洋に代わって会長になったのではないかと言われる。本来騒動には無関係と言ってもいいが、黒幕キャラとしての設定が根強く定着している。

;JEX: 遊戯王オリジナルカード作成サイト管理人。 彼のサイトに投稿された尊師カードの削除を求める居丈高な脅迫メールが唐澤貴洋本人から送られたため、反感を抱き恒心教徒に対して効率的なサジェスト汚染を授ける。「過度な礼賛、神格化は禁止」はハセカラ屈指の名言。

;嵯峨山茂樹: 元東京大学教授。パカソンの製作が行われたOrpheusの開発者。自身の研究成果をなんJ民におもちゃとして扱われ荒らされるも、作られたパカソンのクオリティを認め削除したりせず寛容な対応を行ったため、教徒からの評価も高い。芸術路線の発展に大きな影響を与えた、騒動初期を語る上で欠かせない有能

;うしじまいい肉: おばさんコスプレイヤー。 唐澤貴洋の依頼人の一人。露出に近いコスプレや過激な発言など問題行動が多い。唐澤貴洋Wikiに対しても攻撃を繰り返している。

;藤原太一: ハンドルネーム「恒産修行(仮)」。元恒心教徒であり最上級の臭芋、のちに包皮民。かつて存在した同人サークル「亘心綜合音楽事務所」の代表として事務所一派を率いた。これが恒心教内部で大規模な内乱・事務所騒動が発生させる。コミケ路線の失敗や、深い関わりを持っていた安藤良太を蔑ろにしたことで特定され裁きを受けることに。後に逆恨みから包皮化し、自身をおちょくるネタを投稿した教徒に対し次々と開示請求をかけるなどしたためヘイトを買い、外伝三本糞の仲間入りを果たす。

;坂根輝美: 唐澤貴洋がアートフェア東京2016で購入した絵画の作者。その縁で唐澤と知り合い、Facebook上などで交流していた。唐澤から何度も会おうと誘われたり、食事を奢られたりしており、尊師が本気で狙っていた女性であると言われている。

;高橋嘉之: へきへき。唐澤貴洋の依頼人であり、教育コンサルタントを自称している甘芋の掲示板荒らし。自身が敵と見なした人物達に対して数々の実害を与えている。また現在進行形でカラケー荒らしを繰り返す包皮民でもあり、その異常な精神状態で教徒を戦慄させている。

恒心教徒


長谷川・唐澤を追う者たち。 恒心教徒一覧

;dion君:世界で最初に神聖六文字を書き込んだ人物。その後300万騒動が発生するが、無事に切り抜けた。

;月永皓瑛:壊れたラジコン。売名目的で恒心に近づき、多くのけんま実況で名を上げたが、多数の虚言やshin君関連の騒動などで評価は地に落ちた。現在は消息不明。

;福嶋誠也:カラナメ殉教した教徒。この殉教が初の玉音放送に繋がった。

;爆弾三勇士:Googleマップ改竄事件で書類送検された教徒3人の総称。同事件で布教へ大いに貢献した。

;マツドマッドマットマン:自分語りマットを窃盗しママンフェの本名を開示した謎の人物。

;0Chiaki:恒心教徒で悪芋恒心教サイバー部の管理人を務め、数々のハッキング(カラッキング)で戦果を上げたが、警察のアナログ捜査に敗北して逮捕された。現在は出所済で恒心教から離れる。

;動画ニキ:動画で布教とチンフェ叩きを行っていた恒心教徒。 長谷川亮太の大学での所属ゼミを特定。その容赦ない畜生っぷりで知られた。

;けんまP:かつて芸術路線の第一人者としてオリジナルパカソン等の恒心作品を世に広めた人物。しかし、事務所騒動等での問題行動により、別界隈に逃げ込んだ。現在はその活動も停止済。

;安藤良太(ださいたま、D):過激派の代表格。唐澤貴洋への殺害予告に関して裁判を起こされたことで覚醒。多数の過激けんま実況で多くの戦果を挙げた。後に同時爆破予告事件を起こし逮捕される。現在は脱恒、出所している。

;べえたくんZEUS:教団内で大失態をおかし、罰としてへきけんまを行った臭芋。前者はそれなりに成功を納めたが、後者は大失敗した。

;ダクト飯:「やる夫路線」で有名な芸術教徒、元ドリケー管理人。飯塚軍の撃退やゆゆうた騒動の収束にも貢献した。

;カリフ:元イスケー管理人。問題行動の多い臭芋だが、TwitterやYouTubeで精力的に活動。2020年8月には「論文スクショ罪」で逮捕された。釈放後も活動を継続していたが、現在は脱恒したものと見られている。

;面白い愛の戦士:安藤亡き後の爆破予告芋の代表格。ゆゆうた騒動で大多数の爆破予告を行った。

;福山紘基:マンジュシュリー福山ゆゆうた騒動殉教した爆破予告芋。恒心史上初となる高学歴教徒でもある。

;4K:けんま民の殉教者。当初の評価は低かったが、殉教後に様々な恒心を引き出したことで讃えられた。

;Der Professor:動画芋兼ツイ芋。作品が高く評価されている一方で、Twitterでの活動は問題視されている。

なんJ民


騒動の発端の地の住民たち。当初は恒心教徒≒なんJ民であったが、騒動が進展するにつれ徐々に距離が置かれるように。 なんJ民一覧
;岩尾亮佑:なんJのコテ、アワー ◆AncFs.onPM。チンフェが彼を論破しようと大学合格通知書をアップロードした事がチンフェ特定のきっかけとなる。 ある意味本騒動の創造主であるが、その後スベッた興醒めの行動を連発したため恒心教徒からの評価は低い。

外伝主人公


当初は長谷川・唐澤と接点がなかったが、その豊富なコンテンツぶりから人気キャラとなった人物達。 外伝主人公
;小関直哉:第14回MMD杯で艦これ動画が負けた腹いせにニコニコ大百科を荒らし、教徒に特定されてしまう。大量の下手糞な絵や小説、巨体が話題に。
;森園祐一:第15回MMD杯で尊師MMDが活躍した腹いせに文句を書き込み、教徒に特定されてしまう。顔から足の指まで何もかも気持ちが悪いことが話題に。
;鈴木康史:リーダー・クルー。出会い厨でスカトロ趣味で顔が不気味な知的障害者。教徒に騙されてとらけんました。独特な文体が「リダクル語」として話題に。父親は鈴木康弘といい、要介護であるがリーダー・クルーは彼をきちんと支えており、称賛されている節がある。
;鈴木悠太:ゆゆうた。ニコニコ動画やYoutubeで活動する動画配信者。恒心営業に加えて、関東サウンドプロジェクトとのコラボによる大規模な臭芋行為により、教徒を激怒させゆゆうた・サウプロ騒動を引き起こす。現在は停戦により攻撃は控えられているが、監視は継続されている。
;石渡貴洋:Wikipediaに唐澤貴洋の神格化記事を作成しようとした上に反省せずに凶行に走ったため無事個人情報が特定される。カリフを殉教させたり弁護士ドットコムで恒心教との徹底抗戦の姿勢を見せたりしたことで外伝主人公入りが決定した。

甘芋

統合失調症患者。恒心教徒にハセカラネタを吹き込まれ人間ラジコンにされてしまった者もいる。
;安達真:shin。謎の悪の組織ゴリホーモやクソアホロボットPepperと戦うゴリホーモキラー。唐澤貴洋をゴリホーモと認定、戦いを挑んだ。
;寺井恵:甘芋。教徒によりピュア虎ノ門におびき寄せられ、その様子をキャス配信し、事務員の音声を開示する。
;岩間好一:aiueo700。歩行者から飛行機まで全てを集団ストーカーと決めつける狂人。その狂気っぷりから各所で話題になり、現在は独立コンテンツと化した。
;稲村純一:プロシュート落花生飯塚軍リーダー。ゆゆうた騒動でメンバーが特定されたことでTwitter教徒への脅迫を行い、発掘された。非ワへの暴言や脅迫行為等の悪行も確認されており今後の躍進が期待される逸材。
;立花孝志:NHK党の党首。YouTuberとしても活躍。唐澤貴洋が心酔している。

長谷川亮太関連の人物

長谷川家

長谷川亮太の親類縁者一覧

疑惑チンフェ


;ニセフェ:なんJに度々謝罪スレをたてる長谷川亮太及びその親族・関係者を名乗る人物の総称
;ウンフェ:突然リークされたチンフェの成人式の姿
;デンフェ:電車内で撮影されたチンフェらしき人物
;ピンフェ:ピンクサロンで撮影されたチンフェらしき人物
;メガフェ:小田急線 梅ヶ丘〜新宿間で目撃されたチンフェらしき人物
;ランフェ:走る姿が美しかった小学生時代のチンフェ
;ゲーフェ:ゲーム大会で優勝した人物

同級生・友人

千葉経済大学附属高等学校
;佐伯星香:ほしかネキ。チンフェの小中時代の同級生。チンフェの住所確定にとどめを刺し、小中学校時代の卒アル開示。

国士舘大学

;滿井美江:チンフェが所属するゼミの指導教員。 ;岩瀬くん:国士舘大学の事務員。
;石渡結奈:キッズライカーでやきうのお姉ちゃん。キッズライク騒動のイメージキャラクターとして悲劇のシンボルとなってしまった。チンフェとは全くの無関係であったにも関わらず、チンフェの彼女扱いを受け被害を被った。 ;まみ:キッズライカー。キッズライク同好会においてチンフェからナンパを受けたりつきまとわられていたらしい。
;山本亮太:やーまもん。前代未聞の偽国士舘大生。国士舘大学入学前にウンフェ軍団にいじられたことをきっかけに、Twitterやツイキャスで度々教徒に絡まれている。 反応が素朴で新鮮なため囲いと化した教徒もいたが...。その後は山本亮太を参照。

その他

;丸佳浩:プロ野球選手。チンフェは彼と対戦した経験があると嘘をついていた。 ;悠木碧:女性声優。チンフェは彼女と遊んだ経験があると嘘をついていた。
;ワタナベリョウスケ:チンフェではないかと疑われた人物。
;成田智矢:稲垣千尋の彼氏で彼女と婚約した人物。

長谷川亮太の風評被害を受けた人物

風評被害

唐澤貴洋関連の人物

唐澤・河野家

唐澤貴洋の親類縁者一覧

唐澤貴洋に関わる人物

唐澤貴洋の依頼人一覧
;中学尊師:突然リークされた尊師の中学時代の姿。
;疑惑尊師:唐澤貴洋ではないかと言われている人物。
;片山祐輔:遠隔操作ウイルス事件の犯人。メールのヘッダで殺害予告した。尊師から彼に向けてポエムが送られる。
;矢尾渉:裁判官。唐澤貴洋を代理人とする発信者情報開示請求を複数回棄却している。 ;甘利久行:海原会(唐澤洋の出身校である海城学園の同窓会)会員。自宅前で変死体として発見されたことから風評被害を被る。
;渡邊恵美:恒心綜合法律事務所の事務員。彼女が以前2chにスレ立てした疑惑がある。
;スマイリーキクチ:お笑いタレント。10年余りに渡りインターネット上でデマが原因による誹謗中傷を受けており、NHKのクローズアップ現代+にて唐澤貴洋と共演を果たす。
;菅野完:活動家。唐澤貴洋とは親しい関係であり、自身のツイキャスに唐澤貴洋を招いたことで話題になった。
;白水力:AV監督。唐澤貴洋と共にYouTubeにおっさんずラボ。を立ち上げる。

ハセカラに関わった他の弁護士

弁護士一覧
;坂本雄三:坂本総合法律事務所の初代所長。彼が明治大学OB会で尊師の祖父・河野一英とのコネがあったため、尊師がそれを利用して入所した可能性が高い。
;立石邦男:坂本総合法律事務所2代目所長。尊師が半年で辞めた事務所のボス。
;九州の同期:尊師の司法研修生時代の同期。
;阿部通子:かつて恒心綜合法律事務所に所属していた弁護士。現在は八雲法律事務所に勤務している。
;今村邦雄:尊師と手を組んで訴訟を起こした。
;川崎美奈:尊師に訴訟で勝利した弁護士。後に若くして謎の死を遂げている。
;宇都宮健児:元日弁連会長。尊師が大学院時代に彼のセミナーを受講し感銘を受けた。
;奥村徹:尊師のなりすましアカウント騒動をリツイートし、尊師から反感を買った
;小倉秀夫:唐澤貴洋の第一発見者とも評される人物。
;岡正晶:前第一東京弁護士会会長。メディアにより大々的に報道されたGoogleマップ路線を「弁護士制度への重大な挑戦」であるとし、恒心教徒に対して徹底抗議する姿勢を見せた。
;壇俊光:大阪弁護士会・北尻総合法律事務所に所属する弁護士。情報ネットワーク法学会第15回研究大会の第6分科会にて司会を務め、同会に登壇した唐澤貴洋を弄り倒したとされている。
;藤吉修崇:山梨県弁護士会・弁護士法人ATB山梨事務所に所属する弁護士。{{wpl|山梨学院大学}}で教員を務めており、自身が担当する「スポーツ法学Ⅱ」の授業に唐澤貴洋を招いて講演会を行わせた。
;北周士:東京弁護士会・自らも炎上に巻き込まれた経緯があり、その縁で唐澤貴洋と弁護士向けのセミナーを開催する。

唐澤貴洋の風評被害を受けた人物

風評被害

パカ弁


唐澤と同じく情報開示請求を生業とする弁護士たち。何故か信じられないような無能や常識知らずが多く、唐澤と合わせてバカにされている。 パカ弁 以下には個別記事が存在するパカベンのみ記載
;パカ弁三銃士
:;神田知宏:パカビジの開祖(諸説あり)。パカビジ独占訴訟等で有名。
:;中澤佑一:総書記。尊師と共通点が多い。
:;清水陽平:IHRAの理事。尊師も同団体の理事である。
;金川晋也:ストーキング金川。自力救済行為で発信者を特定し、脅迫する
;小俣由香利:おマタちゃん。胎内市出身。
;近藤信幸:クンド・ノビューク。ウメタテに勤しむンバホ族。
;塩味達次郎:元朝霞市長。戦果は惨敗。
;至田明史:クイズに強い弁護士。立川土人から熱いエール()を送られる。
;瀧口徹:銀座の弁護士高橋嘉之から金を巻き上げ敗訴し続けた結果、同僚共々誹謗中島された。
;田中一哉:熱湯。ただし、他のパカ弁よりネットに強い有能とされる。
;玉里友香:金玉ネキ。全裸コラを作られたことがある。
;福永活也:ガムテープパパ活也。尊師に引けを取らない無能悪徳炎上弁護士。
;前園進也:LGBT問題に強い弁護士。チンフェ尊師問答AA誕生のきっかけ
;山本麻白:マシロ立花孝志と縁が深い恒心営業弁護士。

パカ弁の依頼人


;重光由美:教徒に誘導され、尊師に開示請求を依頼する。
;鈴木文刀:おかしな人自身の犯罪歴の消去を田中一哉に依頼し勝訴するが、ストライサンド効果により返って拡散されてしまう。
;平野湟太郎:自身が逮捕された事件のニュースに関するレスを削除依頼し、粘着された。

2ちゃんねる


;丸の内OCN: 国立音楽院のスレを荒らして尊師に開示された人物。
;ニート君:批判要望板で尊師を説教した人物。
;ヤーマン:駄目です 尊師による開示請求を拒否した謎のコテハン。
;ぽんた:やだ ヤーマンと同じく尊師の開示請求を拒否したコテハン。
;立川土人:批判要望板住民過激派。パカ弁やNSMRに対して猛虎弁の長文正論で説教や容赦無い誹謗中傷を行っている。
;revニキ:批判要望板や削除要請板で活動する過激派。彼の標的となった人物のサジェストはスレ乱立荒らしによってことごとく汚染される。
;心ある方々:Twitter上で殺害予告をしていた人物を特定し、尊師から謝辞を述べられたニュー速(嫌儲)民のこと。

運営


;ジム・ワトキンス:Jim。現2chの管理人。この騒動には寛容だが殺害予告を嫌っている。
;Code Monkey:プログラマーでJIMの息子。尊師を神扱いし、浪人限定の尊師の絵文字を作成した。
;Mango Mangue ★:2ch運営。神聖六文字を規制した。
;西村博之:ひろゆき。元2ch管理人で現在2ch.scの管理人。(麻原彰晃と取り違えたのか)尊師を死刑囚呼ばわりする。唐澤貴洋がフェイスブック上で執拗に問いかけていた。その後Abema Prime‎‎で尊師と共演。 ;削ジェンヌ:旧運営陣でも特に評判が悪かった削除人で、たびたび個人的な感情を元に大規模規制を行っていた。ひろゆきの現妻との説もある。

包皮民

恒心教迫害者、恒敵、恒心教徒を煽った者など。
;佐々木使い:カラケーに出没し文末に「佐々木」と付けて恒心教古参を自称する荒らし。
;伊藤勇気:艦これワンドロ騒動において、恒心教徒に抵抗する目的で臭芋恒心教徒に成りすまして自演荒らしを行っていた艦これ民。
;ネットデマ速報:Twitter上で法廷画風イラストニッセ路線に対抗する。
;山本弘:SF作家。我が振り直さぬ正義感の強いオタクであり、恒心教徒を「唐澤貴洋への逆恨みだけが原動力のキチガイ」と断定している。恒心教徒にアイマスを使われ激怒した。
;シバター:自分の動画へのアクセスを稼ぐために恒心教その他全方位にケンカを売るスタイルの炎上系Youtuber。かつて「ハセカラは簡単に潰せる」と豪語した。
;野間易通:尊師がTwitterにおいてフォローしている「レイシストをしばき隊」及び「C.R.A.C.」を結成した活動家。Twitterで恒心教徒のアカウントをブロックしている旨をツイートする。
;平岡雄渡:Twitterで恒心教徒を煽り特定される。
;西ノ宮 ◆Wfo7Kpppz2:カラケーを荒らし回っていたコテ。
;窃盗連呼民:教徒に対して窃盗犯のレッテル貼りをして個人攻撃を繰り返す。
;偽蕨牙兎土:様々な掲示板の管理人や小説投稿者などの名でコピペ荒らしや煽りを繰り返していたなりすまし。通称になっている「蕨牙兎土」の本物は「小説家になろう」投稿者で無関係。
;平敬:法ガイジださいたまらに対する攻撃や麻原彰晃掲示板等での荒らしを行った。麻原彰晃掲示板閉鎖のきっかけを作った。
;髙野洋明:ださいたまの元国選弁護人。唐澤貴洋を擁護したり、恒心教徒には徹底抗戦すると宣言したりと、包皮的言動をださいたまに対して繰り返す。
;リリー:第三次飴戦争の際にパイン飴掲示板のURLをCandyやTwitterにばら撒き、閉鎖に追い込んだTwitter包皮民。
;なんJ削除依頼部:旧運営時代、2chに書きこまれたちばけんまに対してしつこく削除依頼を出していた。
;ハセカラキッズ速報管理人:豆大福。まとめサイト「ハセカラキッズ速報」内で対立煽り、捏造による恒心教徒叩きを繰り返していた。同サイト閉鎖後はカラケーに出没し、煽りやコピペ連投等の荒らし行為を行っている。 ;松本都:女子プロレスラー。唐澤貴洋との繋がりは不明ながら、Xにて唐澤貴洋の凸動画を引用し「もっとやれー📣」と非弁行為を煽動したことから「私刑レスラー」「もっとやれババア」との異名をつけられる。さらに、成り済まし被害に遭い唐澤貴洋の名前を持ち出して成り済まし犯を脅迫するなどした。2026年には唐澤自ら松本の試合を観戦していることから相思相愛の関係にあると見られる。

警察

国営セコム
;山内学:月永を脅迫した大崎警察署の警官。ここの警察署は2013年まで尊師への殺害予告の対応をしていた。
;ひやま:月永の取材に対し、唐澤貴洋が警察に通報したことによりピュア虎ノ門に出動した愛宕警察署の警官。
;橋本和也:事務所付近のパトロールを行った、愛宕警察署の巡査長。
;橘:へきへきにしつこく被害届を出されている高島平署所属の警部補 ;林巡査:橘警部補の部下 ;秦巡査:橘警部補の部下 ;楠木巡査:橘警部補の部下
;小津晶:マヨケーサーバーに対して開示請求を送る。千葉県警生活安全部サイバー犯罪対策課の警部補。

その他


;ジャスティン・ビーバー:カナダのポップミュージシャン。全世界被殺害予告ランキング1位で尊師を圧倒的大差をつけて世界2位に貶める。
;安藤優子:ニュースキャスター。0ChiakiによるTwitter乗っ取り事件とGoogleマップ事件の際にコメント。妙に騒動に詳しいようなそぶりや謎の笑みを見せたため恒心教徒疑惑をかけられる。
;林修:タレント、予備校講師。コメンテーターとして福嶋誠也逮捕時にコメント。その数ヶ月後に別の番組で自身がなんJを見ている事を明かし、教徒疑惑をかけられる。
;ふかわりょう:お笑いタレント。自身がMCを務める情報番組「5時に夢中!」で唐澤貴洋を名乗る人物の脱糞エピソードが読み上げられた際に一人だけ硬直した表情を浮かべていたことから、何らかの理由でハセカラ騒動を知っているのではという噂を立てられる。
;林雄介:作家、元農水官僚。尊師や恒心教にたびたび言及する。恒心教に批判的であると考えられてきたが、尊師をおちょくるような発言もあり、その認識も変わりつつある。
;三上洋:ITジャーナリスト。恒心教関連で大きな事件があるたびにマスコミに呼ばれるため教徒から勝手に宣伝大臣扱いされる。

飴騒動

;ゆるふわ尊師:女性用ブログ「candy by ameba」に作られたアカウント名。この垢の発見で飴騒動が始まり、同名の垢で終結した。
;ゆいてぃん:第二次飴戦争で恒心教徒とバトルを演じた女子高生。違法薬物にハマッている。
;大宏:第一次飴戦争時代に発掘されたロリコンのおっさん。

MMD関係者


;ゴロゴロウ:MMD杯運営。自身のブロマガにて工作と尊師MMDを容認する発言をするも、後に尊師MMDに対し批判的な言動を行いヘイトを集める。MMD杯腐敗の元凶とされる人物。
;ワルプルギスの小夜:MMD杯運営でありゴロゴロウの取り巻き。以前から問題行動の多い人物であり、第17回MMD杯後教徒からの標的になり特定された。
;三河屋工房:MMD杯運営メンバーの一人。MMD杯運営を一掃しゴロゴロウを追い込むために標的となり特定された。
;Jupiter:MMD杯運営メンバーの一人。痛々しい自分語りや1080円で卒業アルバムを売られ顔写真を開示された事が話題となる。
;ビームマンP:MMD杯運営メンバーの一人。第14回MMD杯での尊師動画の上位独占にTwitterで怒りを露わにするも作成したエフェクトや後に単独で開催したMMD杯ZEROを成功させた手腕を評価される。
;すっしーP:艦これMMD制作者。第14回MMD杯に参加した尊師MMD作品のランキング除外と「お前ら暇で賞」の授与を提案し、恒心教徒の悪芋にTwitterアカウントを乗っ取られる。[1]
;田中辰則:アップローダーサイトBowlRollの管理人。同サイト上にて予告なしに尊師関連のMMDモデルを全て削除した。
;{{wpl|飯田和敏}}:ゲームクリエイター。第15回MMD杯にて選考委員を務め、尊師MMD作品「生まれる」を受賞させた。 ;まかろん:尊師MMD作品を『品の無い作品』と断じそれらを除外したランキングサイト「Tea-CUP」を設立。ゴロゴロウに絶賛された事で注目される。
;ネスカフェ:東方MMDer。本来は恒心教とは一切関係無いが、(ダブルぬるぽの私怨もあって)一部の教徒に目を付けられ攻撃を受ける羽目となった。

教徒によって騒動に関連付けられた人物


;麻原彰晃:オウム真理教の教祖で旧尊師。唐澤貴洋が尊師と呼ばれるのはオウムに起因する。なお2018年7月6日にポアされた。
;指原莉乃:HKT48メンバーの1人。チンフェが彼女の元カレであるというデマがTwitterで拡散される。また、ださいたま逮捕時にテレビで「気持ち悪い」と発言した。
;梅田悟:AKB48握手会傷害事件の犯人。事件直後にTwitterにおいて唐澤洋のなりすましアカウントが「息子が刺殺した」とツイートし、リツイート数が3万を越え、ネットニュースや大手アフィブログなどで大々的に報道されるなど大きな反響を呼んだ。
;藤田淑子:デジモンアドベンチャー主人公、八神太一の声優。チンフェのコテ名は彼女の出演作品に由来する可能性がある。平行線は必ず交わるも参照。 ;野獣先輩:ホモビ男優。本来恒心とは接点は無いが、なんJ・カラケー内で彼の名前が度々出てくる。
;syamu game:自称大物youtuber。本来恒心とは接点は無いが、カラケー内で彼の名前が度々出てくる。
;カール・サイモントン:アメリカの精神腫瘍学者。故人。本来騒動とは無関係だが、サイモントン療法協会騒動の際に必然的に恒心教と関連付けられた。
;尾田栄一郎:漫画家。本人は騒動に関わっていないが、同氏の代表作「ONEPIECE」の単行本43巻に絶叫脱糞コピペの元ネタとされる著者コメントが載せられている。余談だが、同氏の短編集「WANTED」には「恒心」という人物名が登場する。
;オードリー春日:本名は春日俊彰。お笑い芸人。本人は騒動に関わっていないが、Googleマップ改竄事件で「オードリー春日トゥース」と言うイタズラ書きが報道されたことで、後のメインカラケーで相方の若林と共にネタにされる。

教徒から攻撃対象とされた人物

恒心教を直接攻撃した訳では無いが、教徒から攻撃対象とされた人物。
;津島蓮生:飴ケー(飴戦争について語る掲示板)に自身の掲示板を宣伝しに来たところを捕捉され史上最速級の早さで特定されてしまう。
;片平亘:教徒に騙されて殺害予告してしまったアフィカス。片平騒動の元凶。
;岩永秀紀:片平騒動で特定されたロリコンアフィカス。
;モレノ、レベッカ:艦これワンドロ主催者。艦これワンドロ騒動とそれに関連する事案において、数々の悪質な言動を理由に攻撃される。
;魚類:魚の絵を描いてそれを艦これのイラストだと言い張る絵師。艦これワンドロ騒動の引き金となる。
;松瀬裕太郎:同人作家ゆあさん社員。艦これワンドロ騒動において悪質な同人ゴロとして教徒に個人情報を特定され、らん豚や恒心教Twitter路線民の玩具になる。
;も(同人絵師):同人サークルもちんち。臭芋恒心教徒300万とその取り巻きによって無理矢理炎上させられ、自宅の最寄り駅前を開示された挙句強引に尊師のイラストを描かされる。 ;濱野祥也:艦これワンドロ騒動と同時期に炎上したことで教徒に目をつけられ特定されたツイカス。
;龍波しゅういち:アサケーに自身の不正問題が飛び火した際に一部の教徒が彼に興味を持ち騒動に参戦。大半の教徒は騒動から撤退したが、有志による事実追及が行われ炎上コンテンツの1つとなった。
現在は事実追及は行われていないが、それにも関わらず龍波本人及び囲いによる書き込みが2ちゃんねるに現在も頻繁に行われており、結果として炎上は続いている。現在の主戦場はマイクラ板?
;アルスマグナ:けんまPのオリジナルパカソンであるDIGITAL-TATTOOを無断で商業利用して、攻撃対象に。その後の事務所の対応から彼らに罪は無いとされ、許されている。
;藤村芳美:アルスマグナが所属する事務所、プランチャイムの社長。アルスマグナ騒動でのずさんな対応から教徒及びアルスマグナファンの攻撃対象を事務所に一本化させてしまう。
Auteur: コケマツ · Créer: 2026-09-03 15:38 · Dernière modification: 2026-09-23 03:02 · 134 vues · SURL: https://beta.zaimu-kaitai.org/wiki/id/85