修訂版本 1:國松優樹
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修訂版本 1
— 2026-09-10 17:48
由 コケマツ
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國松優樹(くにまつゆうき)とは、主にTwitterで活動していた恒心教徒(臭芋)の1人である。恒心教とは直接無関係の件(後述)で、2022年6月15日千葉県警サイバー犯罪対策課に逮捕された。なお、恒心教とは無関係の案件による逮捕なので、殉教者とはみなされていない。
概要
けんま教徒として名高く、フットワークが軽く、恒心キャラを交えたプリパラのトモチケを配布する布教活動や日本全国のハセカラファミリー宅にけんまを実行し、ある程度恒心教に貢献もしていた。ドローンを使ったちばけんまやデュプけんまの他にゆゆうた・サウプロ騒動勃発時には木口創太郎の自宅やからめるの実家でもドローンを使ったけんまを実行していた。
けんま教徒としては有能である一方、問題行動(後述)も多かったため、綜合評価は無能となった。
問題点・問題行動
以下は指摘された問題点や問題行動を箇条書きで記す。
- 自分語りが多い。
- 恒心には関係がない(非ワ)新潟県の絵師に強く粘着する→後にこれが逮捕の原因となる
- 恒心垢と専用垢を分けたのに結局双方で絵師の話をする
- 2019年5月頃から上記の絵師にオフパコを見せつけるという路線を実行し、絵師の自宅付近でカーセックスを行う
- イヒケー管理人を脅迫し金銭を要求する
- フィットの件でイヒケー管理人がポアされた(もしくは国セコの世話になった)際に責任転嫁し、保身行動に走る
メノルカ島掲示板ではこれら一連の問題行動に対し、臭芋と名指しする意見が多く、一部のツイッター教徒からも煙たがられていたようだ。
イヒケー管理人への脅迫行為については後にイヒケー管理人は別界隈で炎上した際に國松に相談を受けてもらっていたが、態度に気に食わなかったためかTwitterのアカウントを消すならこれまで知りえた情報をばらまく、それが嫌なら口止め料を払うかアカウントを消すなと言われた記憶があると供述している。なおイヒケー管理人は國松に依存していた自分にも非があるとも述べている。
逮捕
2022年6月15日、前述の新潟県の絵師を2020年1月~21年5月にかけて69回に渡ってドローンや一眼レフ等で監視、盗撮画像を12回SNSに投稿したとして新潟県迷惑防止条例違反容疑でインターネット上で犯罪行為について書かれた掲示板を監視していた千葉県警により逮捕された。絵師の住所は新潟県であり、國松の住所は長野県である。新潟や長野の犯罪にも関わらず、新潟県警や長野県警ではなく千葉県警が出てきた理由は不明。カラケーの案件が千葉の管轄になっている可能性か。
被害者の絵師は早速ツイッターで國松容疑者の逮捕を報告している。