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リビジョン 6: 長谷川亮太

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リビジョン 6 — 2026-08-25 15:22 by コケマツ

長谷川亮太(はせがわりょうた)とは、ハセカラ騒動の元凶となった人物である。

高校一年生の時に固定ハンドルネームを使用し始め、3年間に及ぶ自分語り・騙りと、全方面に対する煽り・差別発言によって、2ちゃんねるのなんでも実況J板の住民に多大なる不快感を与え続けた固定ハンドルネームユーザー。実家は千葉県松戸市六高台2-78-3。現住所、本人の行方は不明。

概要


すべての始まりであり元凶。本人曰く、2ちゃんねるには「遊戯王にハマってて遊戯王掲示板を見ていたら、2ちゃん語を使う人がたくさんいて調べて行ったら辿り着いた」らしい。

元はただのなんJ民であったが、2009年10月13日に八神太一というコテを用いだし、なんJの王を自称するようになる。この時長谷川亮太、16歳、高校生であった。

当時はコテハンの全盛期であったが、インターネット上で悪質な書き込みを繰り返し、過度な自分語り、差別、煽り、嘘を連日書き込む一種の掲示板荒らしと化したことから特段のヘイトを集めるようになる。

その後、2012年3月にコテハンであるアワーや、なんJ民に大学合格について煽られ合格通知書をアップしたのをきっかけに、

不用意にもmixi、Twitter等で個人情報をばらまいていたことが仇となり、個人を特定されてしまう。

さすがに懲りたのか一旦は形だけの謝罪らしきものをしつつコテ引退宣言をするが、半月後弁護士を雇い反撃を試みる。しかし、弁護士の唐澤貴洋がとてつもない無能ネタ満載であったために初期鎮火に失敗した。

特定後の自演失敗や同級生への矛逸らし疑惑、香ばしい過去のレスの数々など本人も「枯れない油田」状態であり、弁護士共々大炎上してしまう。

「人の噂も七十五日」という慣用句があるが、10年以上経てもなお、弁護士や友人、親族、所属団体等々の近しい人々を巻き込み炎上中である。

残念ながら2016年に国士舘大学を卒業後、消息が不明になっており、流石の油田も枯渇し話題になることは減ったが、担当した弁護士がガソリンを撒き散らしているために騒動は続いている。また、彼の実家聖地となり、巡礼者が絶えることはない。

2026年3月7日をもってハセカラ騒動勃発から14年が経過したものの、炎上は一向に止む気配を見せない。その炎上する様は、学生時代のゲイビデオ出演を20年以上ネタにされ続けている多田野数人を彷彿とさせる。