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有能

有能(ゆうのう)とは、才能のあること。また、そのさまを意味する名詞。

概要


対義語は無能。才能の評価がどっちつかずになっている人物は審議中で取り扱う。

以下、独立記事が存在しており、恒心教内で明確に有能と扱われている人物と、有能扱いだが少数の反対意見がある者、皮肉扱いの無能を取り扱う。本名が判明している人物は本名とハンドルネーム(あるいは芸名)の併記とする。太字はこの騒動を語る上で特に重要な人物。

恒心教徒

  • 厚史/赤松ニキ - けんま配信者。国士館の学祭に潜入する。
  • 群馬君 - 殺害予告民で大分君らと共に報道される。
  • シュワッチ - Orpheusで活動した作曲家。多くの名曲を世に送り出す。
  • ダクト飯 - フットワークの軽い掲示板運営でその名を広めた他、コレコレ(後述)と接触することで2度目のゆゆうた降伏に厭戦派の代表として貢献した。
  • ドレミファ貴洋 - パカソンを制作している教徒。尊師と相思相愛でありTwitterにて事実追及に貢献し尊師自作のパカソン「スタートライン」を作る切っ掛けにもなった。
  • 六方悟 - 音madを制作していた芸術教徒。
  • 我狭 ◆Wiil8eXQOE - 事実追求路線コピペの作成者。尊師に狙い撃ちされる。
  • NeqZ8y5 - オメ学者で5chや例のアレ関連の研究やツールを多く公開していた。
  • Ostrich - 当代唐澤貴洋wikiの管理人。管理人として有数の実績を残し、幾多の難局を乗り越えている。
  • Pacal2 - 唐澤貴洋Wiki2代目管理人にして多くの実績を残した。うしじまいい肉のクレームとシベリア鯖のトラブルにより脱恒。
  • 筑波芋 - 石渡貴洋の黒歴史や唐澤貴洋をネタにするパカソンを作成した。また、弁護士でありながら入手した個人情報を悪用して私刑行為を行う唐澤貴洋の悪態をさらけ出した。

悪芋(過激派恒心教徒)

  • Dion君 - 世界で初めて唐澤貴洋への殺害予告を行い300万騒動にて唐澤に勝利した高校生。
  • 大熊翔 - FAX路線考案者として30万件以上の脅迫FAXを全国に送付したとして2023年8月殉教
  • 唐澤貴洋ニ告グ - 唐澤貴洋に50BTC払うか長谷川亮太に対しての謝罪を求め、満たされなければ爆破予告をすると書かれた脅迫文を送りつけた悪芋、なお要求は満たされることは無かった模様。
  • 佐藤直 - 大熊容疑者に協力し、FAX送付先の番号リストを作成したとして2023年8月殉教。別件で藤原太一宅けんまによる邸宅侵入、なりすまし懲戒請求による有印私文書偽造・同行使でも6月に逮捕・起訴されている。
  • 石崎敦子 - 山岡裕明の顔写真を加工しインターネットの掲示板に投稿した疑いで逮捕された国家公務員の女性。

唐澤貴洋の親族

  • 河野光次 - 唐澤貴洋の曽祖伯父で河野一英の伯父。
  • 河野一三 - 唐澤貴洋の曽祖父で河野一英の父。かつての田園調布の有力者。桜坂の造成や多摩川河川敷の桜の植樹など後世に残る活動を行った。
  • 河野典男 - 唐澤貴洋の大叔父で河野一英の弟。
  • 河野一郎 - 唐澤貴洋の伯父で河野一英の長男。
  • 村井啓助 - 唐澤貴洋の曾祖伯父で河野一英の叔父

非教徒

  • 伊藤和真/かずまそ - チンフェの矛先逸しに利用される。
  • 宇治野壮歩 - 第一東京弁護士会所属、海原会会員の弁護士。尊師疑惑をかけられる。
  • 宇都宮健児 - 元日弁連会長。尊師が学生時代彼と面会したことがある。
  • 唐澤新 - 弁護士。唐澤姓であることから風評被害を受ける。新尊師。
  • 唐澤貴 - 騒動初期に書かれたカッラレのせいで謂われなき誹謗中傷を受けた司法書士。
  • 嵯峨山茂樹 - 自動作曲システムOrpheusの開発者。恒心教徒の作品を隔離した上で存続させるという寛大な対応を取った
  • 重光由美 - 尊師の依頼人かつ被害者。東芝という大企業相手に闘い続け、最終的に勝利を勝ち取った。尊師の依頼人の中では数少ないまともな人物。
  • 唐泽贵 - 中華人民共和国の警察官(一級警司)。
  • ネスカフェ - MMD動画製作者。MMD杯の首位争いを発端とした騒動に巻き込まれた。
  • 林雄介 - 作家、元農林水産省職員。ブログやTwitterで恒心教について言及し、教徒に対しても助言や警告をした。
  • ぽんた - 唐澤貴洋による開示請求を『やだ』『やだ』と拒否した人物
  • 森公高 - 日本公認会計士協会元会長であり一連の騒動の黒幕
  • 矢尾渉 - 元東京地方裁判所判事。唐澤貴洋の発信者情報開示請求を複数回棄却する。
  • 結まきな - 日本のAV女優。「AV女優 人気ランキング」で尊師に敗北する。
  • Code Monkey/ロン・ワトキンス- 2ちゃんねる運営の1人。唐澤貴洋のことを「god」と呼び、サーバーの名称を変更する際にも恒心ワードを使用して、恒心教の布教に貢献した。
  • JEX - 尊師と対決し炎上長期化の動機を作った、遊戯王カードジェネレーターサイトなどの管理人
  • ZUN - 東方projectの原作者。立場問わず支持層が広い故にとばっちりを受けてしまう

意見の分かれる人物

  • カール・サイモントン - 故人。尊師の依頼人であるサイモントン療法協会が推進する癌患者用の心理療法を開発したアメリカの医師。放射線腫瘍医と心理療法医の二足のわらじを履き、療法を開発した点では非常に有能と言えるが、サンドイッチを喉に詰まらせ窒息したという死因で馬鹿にされる傾向がある。
  • - 台湾教徒。「唐澤貴洋」を名乗り台湾の女性議員への強姦殺人を予告し殉教。海外初の殉教者と評価される一方、恒心と無関係の人物への予告であったため教徒ではないとする意見もある。
  • 河野一英 - 故人。唐澤貴洋の祖父にして戦後史に名を残す伝説的会計士だが、遺産の独り占めが判明し銭ゲバ説が浮上。
  • 大犯罪者デグニキ - 元芸術教徒。初期からニコニコで活動し、Orpheusのアルバムや多数の尊師MMD動画を作成した。技術力やクオリティが高く評価される一方、MMDモデル規約違反問題などで多少議論になったこともある。
  • 滝本太郎 - オウム真理教問題に強い弁護士。教団信者を説得して脱会させるなどの成果を上げ、徹底した自己防衛で暗殺すら掻い潜った点では非常に有能だが、戒告処分やセクハラ問題といった失態も確認されている。
  • 田中茂 - 元参議院議員。国会で恒心教の名前を出したことにより議事録に記録すると言う功績で有能扱いされているが、「一般論として、くだらないことに国会の審議時間と税金を使うことは無駄だ」という批判も根強い。
  • 壇俊光 - winny裁判をはじめ、極めて大きな実績を残したガチでネットに強い弁護士。唐澤貴洋を盛大に弄り倒したり、恒心教にまつわる知識を有していることが判明。しかし、守秘義務違反が原因の戒告処分を受けたことがあり、それに関して批判されることがある。
  • 九十九晃 - 「唐澤ラジオ」の内容に対して抗議した政治活動家。当初は諸問題により前評判が低かったが、その後のデモけんまにて新たなるけんまの手法を確立した。ハセカラ騒動の要点をしっかり把握した上で正論をぶつけた点が高く評価される一方で、炎上ネタを作りにいったのではないかという声もある。
  • 林修 - 「いつやるか?今でしょ!」で有名な予備校講師。世間一般的には有能扱いだが、テレビ番組「ネプリーグ」での等で一部(主になんJ)では無能扱いされている節もある。
  • ビームマンP/古川健太 - 元MMD杯運営。エフェクト作成者としては間違いなく有能であるが、自身の立場をわきまえない発言をしたり煽りをスルーできなかったりと人格面の幼稚さが露呈した。後に「MMD杯ZERO」を主宰した際に尊師MMDの一件での反省を活かしたことにより再び有能として讃えられることに。
  • 福嶋誠也 - 殺害予告(カラナメ)を行い逮捕され実名を全国に晒された事で当初は無能扱いされる。その後玉音放送を引き出した事により有能に転じ正大師となるが、単に運が良かっただけ(悪かったとも)との指摘もある。
  • 福山紘基 - ゆゆうた・サウプロ騒動で活躍し、ゆゆうたへの強要罪や爆破予告による威力業務妨害罪で殉教した大阪大学大学院出身の悪芋。恒心教徒に高学歴者がいる事を顕示した他、捜査一課を投入させるほど国セコをムキにした事や、それまでよりかなり事実に近い内容で恒心教を解説した報道を引き出した事[1]正大師号の贈呈が検討されていたが、準外伝主人公による殉教であった事や、匿名化の知識が浅かった事、大学の名称問題への炎上依頼行為から不適格であるとする意見もあり、妥協・折衷策として正悟師号を贈呈された。
  • 4K - けんま民。自分語りの末に自らの不注意により逮捕されたこと等から臭芋扱いされていた。しかし、結果として尊師のメディア出演につながり評価が変わり始め、更に2021年現在でも尊師により彼をネタにした恒心が続いているため有能との意見が強くなった。彼も前述の福嶋同様、良くも悪くも運によって有能になった事例と言える。

皮肉

  • 伊藤隆星(ドナルドII世) - 臭芋として悪名高いが、高橋嘉之の肉声開示と言った一応の成果を出しているため、皮肉で評価されることもある。
  • 岩尾亮佑 - ある意味では恒心教の創始者と言える。
  • 岡野武志 - 様々な問題行動を起こしているが、YouTube活動で愛され路線を確立した点はある意味有能であり、故に唐澤貴洋の比較対象になっている。
  • 唐澤貴洋 - 余りにも無能な為、皮肉を込めて「有能(ダチョウ比)」「超絶有能凄腕弁護士」[3]「全く落ち度のない弁護士」[4]といった渾名がつけられている。また、「弁護士=有能」と言う固定観念を壊した点を有能とする意見も存在する。
  • 長谷川亮太 - 全体的には無能であるが、AVの話題に関しては有能である。また、後に池袋暴走事故などで捜査の単純性や暴走措置機構がないなどの危険性が明らかとなるATに関して限定免許に疑義を唱えたりするなど、なにかと未来を予言する能力に優れていたことが知られている。しかし結局自らの未来は予知できなかった模様。さらに、後世重要な教訓を与えた点も有能と言える。
  • 福永活也 - そのとんでもない無能っぷりから、唐澤貴洋のパカ弁としての評価を相対的に上げており、また皮肉たっぷりに「イケメン過ぎて欠点がない神弁護士」と呼ばれたこともある。一方、「日本一稼ぐ弁護士」を自称し、実際に一月の賃料が100万単位のマンションに事務所を置いた程の財力を持つことから、弁護士外の陰湿なビジネスには腕が立つ様子。
  • 藤田拓也(Muyo) - Wikipediaで恒心関連の記事削除からの白紙化保護が結果的にプラスと考える教徒により皮肉で有能扱いされることもある。
  • 豆大福 - 度重なる包皮活動により恒心教を広く宣伝したため、「広報省大臣」と言う渾名を付けられている。
作成者: コケマツ · 作成: 2026-08-26 10:26 · 最終更新: 2026-09-23 00:06 · 149 回閲覧 · SURL: https://beta.zaimu-kaitai.org/wiki/id/49
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