事務所一派
事務所一派(じむしょいっぱ)とは、亘心綜合音楽事務所こと藤原太一を中心とした、一部教徒による内輪コミュニティである。また、そこに加わっている人物達の総称でもある。
概要
藤原太一と一部の芸術路線活動者をメンバーとした閉鎖的なコミュニティ。水面下で定期的にSkypeチャット上で連絡を取り合い、Twitter上での行動の相談や馴れ合い行為を行っていた。さらには「恒心呑み会」などと称したオフ会を定期的に開いたり、メンバーの一部が他メンバーとの肉体関係を持っていたりする等、メンバー同士が深いリアルでの繋がりを持っていたことが特定後に発覚し、他教徒からの痛烈な批判を浴びることとなった。
馴れ合い自体の是非は意見がわかれるが、彼らの場合それ以上の問題があり、他の教徒を見下して攻撃をしたこと、恒心を度の過ぎた馴れ合い(出会い)に利用し、更にコミケ路線を金儲けと自分の立場を作るために利用したことなどにある。彼らの詳しい問題点は藤原太一、事務所騒動の項目を参考のこと。
2016年2月、安藤良太により彼らの私怨によるくどけんまが露わになり騒ぎになった。芸弁によりその後一派のSkype会議のスクリーンショットの一部がイスケーにリークされ、騒動は拡大した。
また、2016年6月1日に千葉地裁201号法定にて開かれた安藤良太の裁判で、安藤が、「仲間の藤原(事務所)と園田(ソノダ)に自身に対する凸が行われていることを教えてもらった」と供述したという複数の証言があった。ソノダという名前はこの時にしか挙げられておらず、情報が少なすぎることから、誰がソノダであるかは不明だが、安藤が仲間という言葉を使った為事務所一派のうちの誰かであると思われていた。後に、ソノダは恒心教 広報省の本名であったことが判明した。
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コケマツ
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