Toleo 1: へきけんま
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へきけんまとは、へきへきこと高橋嘉之宅(〒175-0082 東京都板橋区高島平3丁目11番5-802号)にけんまする行為である。当記事では特に、室内に進入し高橋嘉之などと対談する行為について記述する。
概要
けんま行為は一般的に恒心教でのワークとして推奨される行為であり、住宅内には入らず外観の撮影や玄関先へのいたずらをする従来的なけんまは高橋嘉之宅にも時折実行されている。ただし、802号室内に入り込んでの動画撮影や懇談は、重要な恒産となることが多いもののその行為自体が明らかに過激であり、本人とその家族の異常性もあって軟禁や最悪国セコ送りとなる可能性が高く無闇にするべきでは無い。近年では臭芋の最終処分場として利用され、べえたくんや青木正などのキッズが後者のけんまを行なっている。成功したべえたくんは「命の危険を感じた」と述べ、失敗した青木正は軟禁から国セコ送りにされており、へきけんまの危険度の高さが伺える。
また、けんまに成功したとしても高橋嘉之の手により誹謗中島されたり、酷い時には爆破予告に名前を書かれるなど、デジタルタトゥー化してしまう事が多い。
このページでの解説は過去のけんま事例を分析研究したものであり、100%手順が正しいとは限らないということを予め了承の上ご覧いただきたい。
へきけんまを行うポイント
へきけんまは先程説明した通り難易度が非常に高く軟禁や警察送りにされる可能性が高いため細心の注意を必要とする。またへきへきは各種カラケーのへきへきスレを監視しているため口が滑ってもへきけんまを行う事を実行直前まで発表してはならない。
持ち物:スマートフォン、ボイスレコーダー、モバイルバッテリー
スマートフォンは万が一に備え写真とブラウザのデータを前もってバックアップを取り削除するのが望ましい。
けんま実行日に行う事
- 高島平か新高島平駅からへきへき宅への道順を確認しておく。
- 3-11-5号棟の東端に隠しカメラが設置されているため通らない道順で行くこと。
- へきへきから逃げ切るためには避難経路を確認しておく必要がある。警察署や交番の前を通ってはいけない。
- 確認が終わったら団地前の公園で準備をしておく。
- へきけんまを行う事の発表、ボイスレコーダーの確認等を行う。
- 階段を使い8階へ向かう。
- エレベーターは防犯カメラがあるため絶対乗ってはならない。乗った場合管理組合から警察へ防犯カメラ映像が提出され身バレする。
- インターフォンを押す。
- この際約15秒応答なき場合は階段を駆け下り高島平駅か西高島平駅へ避難する。(この間に警察へ通報している可能性が高い。)
- インターフォンの応答があった場合は「高橋嘉之さんへ謝罪に来た」という要件を伝える。
- CEO、へきへきという名前を出してはいけない。高橋嘉之はべえたくんやマルセイユ、島田「にかい」がけんました時の様に掲示板住民からの謝罪案件の場合は受け入れてくれる可能性が大きい。
- ドアが開き家族が出て「中に入って」と言われた場合は軟禁のための可能性が大きいので速やかに避難する。
- 青木正けんま時にはこの方法で軟禁された。CEO以外の家族が現れた際には速やかに高島平駅または西高島平駅へ避難し(無論避難時にもエレベーターを使用してはならない)早急に帰宅する事。
- CEOが出た場合、「あなたにお詫びをしなければならないことがある」ないしは「教育の相談がしたい」という旨のことを伝えて802号室に入れてもらう。
- そこからはCEOの話を聞く。
けんま事例
802号室内に侵入
べえたくん
2018年11月22日夕方、ゆゆうたの記事を作成したことを理由に[1]エビケー住民から住所を特定するぞと脅されていたべえたくんが、CEOの家を訪問すれば許すということで実際にへきけんまを実行し、その際の実況動画が開示された。
当日は平日であった為、「株式会社バリューラウンジに出勤中であり不在なのではないか」との懸念もあったが、インターホンを鳴らすと中から黒いスウェットの上下を身に纏った肥満のCEOが姿を現し、配信を固唾を飲んで見守っていた教徒の身が震えた。その後CEO自宅内での会談を終え、当日中に無事帰宅を果たした。
この際にCEOから唐澤貴洋が現在、発信者情報開示請求を行うパカ弁をやめて法整備を訴える活動にシフトしていることや山岡裕明が唐澤Wiki関係者をカリフォルニアの防弾サーバー開示から特定(?)し、まもなく逮捕されるという主張を聞き出すことに成功している。
帰宅後、当人は命の危険を感じたことと、2度とへきけんまにはいかないという旨のコメントをYoutubeライブで行っている。
青木正
2020年3月1日、度重なる失態により更生の見込みがないと判断された臭芋であったZEUSこと青木正が教徒に脅される形でへきけんまを実行した。これまでの言動からどこぞの無能弁護士のようにコミュニケーション能力が欠落していることが明らかになっていたこともあり、「へきけんまは失敗するのでは」と考える教徒が大勢を占めていた。
案の定へきけんまには失敗し、CEOが不在であったうえに高橋の父・敏美と母・收子、そして妻の幸子によって捕らえられて軟禁状態になり、当初の予定を達成するどころか今回のへきけんまを実施した理由をスバケーの名称を挙げるなどしてほとんど暴露し、最終的に国営セコムに引き渡されるという最悪の結果となってしまった。
一方で、このけんまにより高橋家は何度も裁判を起こされている極悪誹謗中傷犯の嘉之を家族ぐるみで擁護しているのではないかという疑惑が確信へと近づき始めた。また、敏美の「悪い人に唆されてるんだよ」や收子の「無駄な時間使ってるねえアナタ」の発言はそれがそのまま高橋嘉之に当てはまることから教徒たちの間でネタにされ、語録化した。
マルセイユ
2020年7月12日、ゆゆキッズラジコンの1人であるマルセイユが、自身の個人情報非公開を実現する課題として、へきけんまを敢行することをゼムケーで発表、翌日に実行した。「高橋一家に拘束された青木の二の舞になるのでは?」と懸念する教徒も居たが、会談は平和的に終わり、無事当日中に帰還、個人情報の非公開化に成功した。
このこともあり、「玄関先でCEO以外と遭遇した際の方が軟禁される危険性が高いのでは?」との考察が生まれるきっかけとなった。
島田「にかい」
2021年12月18日、中々業務をしない高橋嘉之に対し寂しくなったこと、高橋嘉之が新型コロナウイルス感染症に罹患して死亡したという疑惑が出て久しく、いてもたってもいられなくなったため自らの意思で敢行した。予め謝罪の意を記した手紙を送ってからへきけんまを実行した。へきけんまをする直前「明日の朝までに書き込みがなかったら国営セコムに捕まったと思ってくれ」と虚無呼弖にメールを送っており宮殿に監禁される覚悟はしていたが、無事に帰還しその日のうちにノヒケーにてけんま報告を行い、現在の高橋嘉之の画像と対談の一部始終が記録された音声]を開示した。また高橋家のある8階までは階段を利用して行き来した上、都営まるごときっぷを使って無駄な時間使いながら帰るなどの国営セコム対策をしっかり行いながら実行された。
この音声で消息不明だったこともあり死亡説まで流れていた高橋嘉之が今も生存していること、高橋はラジコン路線の存在と福山紘基が逮捕されたことを知っていたこと、高島平団地に住んでいることについて相当なプライドを持っていることが判明した。
また、会談の途中で高橋嘉之が「顔を上げてくれ、そんなに泣かないでくれ」と話していたが、これは島田「にかい」が高橋嘉之の話に対して必死で笑いをこらえており、笑っている顔を見せることが怖かったために嘘泣きをして顔が下を向いてしまっていたため起こった出来事であるという。
このとき島田「にかい」は「少年院に入って更生した下山治都」を名乗った。この偽名は、苗字は2021年11月29日に事務所を聖遷したため「下品な山岡裕明」+蓬田治都(当時すでに4Kの疑惑本名として知られていた)とのこと。
島田「にかい」の発言よると、話した自分語りは全て適当に作り上げた真っ赤な嘘であり、偶然にも顔が4Kに似ていたことで思いついたとしているが、本物の蓬田治都が逮捕されて以降、実は4Kや蓬田本人なのではないかという疑惑が出ている。