長谷川亮太の呪いについて

長谷川亮太の呪いについて

試し書きのゴミ記事です

よく、唐澤貴洋の呪いという言葉を耳にすることがあるだろう。 簡単に言うと、唐澤貴洋が触れたり関わったりした人物は皆不幸になると言うものである。 しかしこうは思わないだろうか、その唐澤貴洋を不幸にさせた人物、そう、長谷川亮太こそ呪いの持ち主なのではないかと。 そこで私は、長谷川亮太の呪いについて真剣に考えることにした。 長谷川亮太の趣味から野球やAVなどの大雑把なものを除く、そうすると、「アマガミ、デジモンアドベンチャー、探偵オペラミルキィホームズ、らき☆すた、ウルトラマン、女性声優(加藤英美里、福原香織)」の六つが残った。これらの作品や物に呪いが発動したのかという発動率を検証してみた。

その1

アマガミ

『アマガミ』は、2009年に発売されたゲームであり、アニメ化なども行われた人気作品である。この作品にどのくらい呪いが発動したのかを調べると以下の通りである。

上記の通り、なんと、この作品は全く炎上していなかった。これで、今のところ長谷川の呪いの発動率は0%である。

その2

デジモン

『デジモンアドベンチャー』は、1999年3月7日より放送された、、デジモンシリーズのテレビアニメであり、現在でも愛されている作品である。八神太一の元ネタでもあり、長谷川亮太といえばこれを連想するほど関わりが深い。この作品にどのくらい呪いが発動したのかを調べると以下の通りである。

・25周年イベントの一部キャラクター除外による炎上

・デジモンtriが駄作

上記の通りである。また、クラウドファンディングを募らなければならないほど資金に困っているので、これもきっと長谷川の呪いであろう。これによって、今のところ長谷川亮太の呪いの発動率は、約16・7%になった。

その3

探偵オペラミルキィホームズ

『探偵オペラ ミルキィホームズ』は、2010年12月16日にブシロードより発売されたアドベンチャーゲーム。この作品にどのくらい呪いが発動したのかを調べると以下の通りである。

・急激に失速し、オワコン化

上記の通りである。このゲームは、一時期はとても人気があったものの、急激に人気が低迷し、オワコン化して現在に至る。これは長谷川亮太の呪いと言っても過言ではないだろう。これによって、今のところ長谷川亮太の呪いの発動率は、約33・3%になった。

その4

らき☆すた

『らき☆すた』は、美水かがみ氏による日本の4コマ漫画、およびそれを原作としたアニメのことである。この作品にどのくらい呪いが発動したのかを調べると以下の通りである。

・青葉真司に制作会社がファイヤーされる

上記の通りである。制作トラブルなどもあったらしいが、長谷川亮太炎上以前だったので、これには含まないものとする。これによって、今のところ長谷川亮太の呪いの発動率は、ちょうど50%になった。

その5

ウルトラマン

『ウルトラマン』は、ご存知の通り60年の歴史を誇る大人気特撮番組である。この作品にどのくらい呪いが発動したのかを調べると以下の通りである。

・社員の4分の1をリストラ

上記の通りである。円谷プロが黒字リストラをしていたことが発覚したのは近年であるため、記憶に新しい。円谷プロは過去にお家騒動などがあったものの、長谷川亮太炎上以前だったのでこれには含まないものとする。これによって、今のところ長谷川亮太の呪いの発動率は、約66・7%になった。

その6

女性声優(加藤英美里、福原香織)

この二名の女性声優にどのくらい呪いが発動したのかを調べると以下の通りである。

加藤英美里女氏

・人気配信者もこうに配信を荒らされる

福原香織女氏

・干されてしまい、パチンコの仕事しか無くなる

上記の通りである。これによって、今のところ長谷川亮太の呪いの発動率は、約83・3%になった。

長谷川亮太の呪いの発動率は、何と驚異の83%であった。この呪いは、長谷川亮太の趣味嗜好だけではなく、画面の前で彼を嘲笑っている我々にも降りかかるかもしれない。

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