리비전 6: ハセカラ騒動
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리비전 6
— 2026-08-25 23:33
by コケマツ
ハセカラ騒動(はせからそうどう)とは、なんでも実況Jのクソコテ八神太一こと長谷川亮太が特定された事から始まった騒動・炎上事件である。ハセカラ、チンパカ騒動、なんハセ戦争とも。
概要
2012年3月7日、3年間に及ぶ自分語り・騙りと差別、煽りによって、2chなんJの住民に多大なる不快感を与え続けた{{2n|八神太一 ◆YAGAMI99iU}}こと長谷川亮太が特定され、なんJ民による報復が始まる。飲酒疑惑による進学取り消しを恐れた彼は恒心綜合法律事務所の弁護士唐澤 貴洋に依頼し、なんJ民のIPアドレス開示による沈静化を図る。当初は恐れられたもののこの弁護士 唐澤貴洋は一般的に有能とされる弁護士のイメージに反して
などツッコミどころが多く次第になんJ民にネタにされるようになり、沸点の低い弁護士唐澤貴洋は自分を話題にした書き込みに対し無差別にIPアドレスの開示請求を行う。
だがネットに弱い弁護士唐澤 貴洋は、IPアドレスの開示だけではそれほど威圧効果が無いことに気付かず、火に油を注ぐこととなり見事炎上。ついでに依頼人長谷川亮太も巻き添えになり彼の炎上も鎮火どころかさらに燃えることとなる。
2012年3月7日から14年以上が経過したが、この騒動を維持・拡大しようとする恒心教徒の活動と定期的にネタを投下してくれる唐澤貴洋によって、今もなお騒動は続いている。これは一般的な炎上事件と比べても、異例とも言える長期・大規模なものとなっている。