Revision 2: 千葉県松戸市六高台2-78-3
ちばけんまとは、長谷川亮太の住所の略称(〒270-2203 千葉県松戸市六高台2-78-3)、ないし当該住所に立つ1999年3月10日に新築された民家、またはそこへ訪問することである。本項目では当該民家について記述する。
概要
チンフェの住所が判明した後、2ちゃんねるの至る所に住所が書き込まれ、サジェスト汚染が進められた結果、Google検索で「ちばけんま」と入力するとサジェスト候補として上記住所が表示されること、「千葉研磨工業」という実在の企業への風評被害になったのが面白がられたこと、そして語感の良さもあってか「ちばけんま」自体が住所を指すようになった。
また、上記住所を訪問する者が度々現れるようになり、「ちばけんま」が千葉県松戸市六高台2-78-3に訪問する事を指す言葉としても定着する。
更にそこから派生して炎上した者の住所に訪問することを「〇〇けんま(する)」と呼ばれるようになる(例:ピュアけんま→ピュア虎ノ門)。
2-78-3の住所からニーナハッサンとも呼ばれる。それに付随する形で、松戸市はMad City、六高台はRock or Dieという形で呼ばれることもある。このほか「ちばけんまサティアン」「松戸サティアン」「六高台サティアン」「恒心教松戸支部」などという呼称も存在する。
住所判明以降、家の前で弁当を食べる、庭にワルナスビを撒かれる、尊師ールを貼られる、表札を貼られる、ディルドを門に貼り付けられる、張り紙、傘の盗難、出会い厨派遣、変な年賀状や牛糞1tなどが送られる、自家用車にいたずら、GPSを取り付けられる、ポケモンGOのスポットにされる、家の置物を神格化されるなどあらゆる攻撃の対象になっており、現在も事ある毎に新種のいたずらが考案されている。
住人・ペット
- 長谷川亮太 - 2012年の特定時はちばけんまに住んでいたが、2024年現在住んでいるかは不明
- 長谷川祐太 - 長谷川亮太の弟。同じく現在住んでいるかは不明
- 長谷川満孝 - 長谷川亮太の父。在住
- 長谷川幸恵 - 長谷川亮太の母。在住
- 長谷川家の猫 - 飼い猫。名前は不明
- ミドリガメ - 2020年3月時点では生存しているが、その後は不明
アクセス
注意: 地図中に六実第三小学校が2つあるが、誤植で、東武線沿いにある六実第三小は六実中学校である。- 東武野田線(アーバンパークライン)六実駅から徒歩13分。
- 京成松戸線元山駅から徒歩20分。
- 新鎌ヶ谷駅から徒歩35〜40分。
某人曰く駅から近いそうだが、実際は本人の申告よりも遠い。バスは便数が少ない。土日の18-20時の間に車から降りるチンフェ一家を目撃できる可能性が高いと思われる。
恒心教徒ならば一生に一度は訪れたい恒心教のメッカであるが、公共交通機関でアクセスする場合、野田線・松戸線はどちらも都心に直通する路線でない事、新鎌ヶ谷駅を通る北総線は都心に直通するが料金が高いことや、駅から少々離れた住宅街に所在する事もあり、ピュア虎ノ門など尊師関係の聖地と比べると東京側からのアクセスはあまり良くない。
一方、羽田空港・成田空港からは新鎌ヶ谷駅まで乗り換えなしで到達できるため、遠方からのアクセスは比較的良い。
けんまブーム全盛期は警備が厳しく、
- ちばけんまの近所の住民からするとありえない道の通り方をするのでけんま民はすぐわかる
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このため、免許証やクレカなどの身分証明を持たないとか、ある程度レベル上げしたポケGO・Ingressを持っていって「ポータル探しです」と弁解するなどの対策がとられていた。