血となり肉となっている。(ちとなりにくとなっている)とは、尊師語録の1つである。
なぜ猪瀬直樹を挙げているかについては唐澤貴洋文学館で考察がなされている。
また弟殺しと関連させてカニバリズム説という物もある。