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法律事務所Steadiness

法律事務所Steadiness(ほうりつじむしょすてでぃねす、STEADINESS LAW OFFICE)とは、唐澤貴洋が代表を務める法律事務所である。steadinessは英語で「恒心」という意味がある。

概要


2018年10月21日に、Twitter教徒による高會堂ビルに対するけんま(コカけんま)により、法律事務所クロスが移転及び名称変更したことが発覚した。不在票が溜まっており、テプラもなくなっていたため、当初はいたずらかと思われた。

所在地は東京都港区三田2丁目2-15三田綱町デュープレックスR'sで、賃料は約40万円~70万円。弁護士情報検索にて新住所及び新名称に変わっていたため事実であることが確定し、カラケー内で盛り上がりを見せた。

Wikipediaにも法律事務所Steadinessの記事が作成されたが無能管理者muyoにより即削除の憂き目にあった。

Googleマップ上では開業1日目にして口コミが30件(即削除)、2日目にはレストラン・公衆トイレ・焼肉屋・懐石の店・ランジェリー専門店・独立国家・刑務所・宗教学校などと目まぐるしい変更が行われ、最終的に口コミ欄が閉鎖された。3日目にはスポット自体が削除され口コミと写真が全部見られなくなったが、新規にスポットが作成され復活した。4日目には再度スポットが削除され、検索すると六本木にある高會堂ビルの法律事務所クロスが表示されるようになった。

移転3日後にはさっそくけんまも行われ、サジェスト汚染が始まった。後日、今まで通り父親唐澤洋の税理士事務所もまた同室に移転していることが確認された。

尚、オートロックは呼出→1234の順に押すと解除できるため、サティアン史上最もセキュリティが甘いとも言われている。

2019年4月7日、弁護士情報検索サービス「ひまわりサーチ」から、かねてより唐澤貴洋と交流があった原田學植弁護士が当事務所に参画していた事が明らかになった。

2019年5月16日、「あなたの名誉を守り隊」なるサイトを設立。イラスト、デザインともに本サイトであるはずのSteadinessよりも力が入れられている。小さくSteadinessのロゴが入っているが、担当欄には唐澤のみの記載で、原田の名前は確認できない。おそらくサジェスト対策のために作ったものと思われるが、日弁連は弁護士事務所が複数の名称を名乗ることを禁止しており、規定違反ではないかと指摘されている他数多くの問題点が指摘されている(詳細はあなたの名誉を守り隊を参照)。

ロゴマーク


法と正義の女神テミスが力の象徴である剣、公正を表す天秤をそれぞれ両手に持っていることから、業界ではそれらをセットとすることが多い中、Steadinessのロゴは剣のみを用いている。法律分野に限られない問題解決方法を謳うSteadinessの姿勢が窺える。

2021年6月には、恒式グッズ作成のためにTwitter上で新たなロゴを募集し、下図のロゴが採用された。だが、2024年3月現在事務所のロゴとして扱われている様子はない。

公式サイト

  • TOPには何故か登山の画像
  • 法律+αを謳う。αの中身について様々な考察が行われている。
  • サイト上部には「インターネットをはじめ、様々な分野における問題・悩みの解決策をご提案する法律事務所」との表示
  • ネット―ワークという誤字があったが後に修正された

宣材写真

プロフィールに尊師の顔写真を掲載。ファイル名は「Karasawa.jpg」。
通常は笑顔か真面目な表情であるはずの宣材写真で暗い背景にむすっとした顔で腕を組み[1]威圧感を与える姿は教徒に衝撃を与え、「アウトサイダーの格闘家みたい、ラーメン屋かな?」など様々な感想を持たせた。 奇妙なイラストを使い、執拗なまでに顔の公開を避け続けていた過去からすれば考えられない変化であり、2018年後半から狂ったようにメディア進出を続ける尊師の姿勢の窺える。
渾身の一枚であるのか『炎上弁護士』の表紙、バラいろダンディの演出などにも使われている。

出版のお知らせ


サイバーハラスメント―現実へと溢れ出すヘイトクライム、そのツイート炎上します!炎上弁護士の3冊が紹介されている。本当はこれだけではないのだが・・・

サイトリリースのお知らせ

あなたの名誉を守り隊が紹介されている。

重要

当事務所又は当事務所所属の弁護士名を詐称する詐欺や悪戯行為にご注意下さい。 各種SNSサービスにおきまして、当事務所又は当事務所所属の弁護士を名乗り、なりすましによる投稿等がなされているとの情報が寄せられました。 それらのアカウントと当事務所又は当事務所所属の弁護士は一切関係がございませんので、十分にご注意ください。なお、当事務所及び当事務所所属の弁護士への業務妨害については、第一東京弁護士会からも同会会長声明が出されております。

以下は2023年3月に追加された文言である

また、昨今、FAXを利用し、法律事務所Steadiness、弁護士唐澤貴洋、弁護士原田學植の名前を騙り、架空請求、爆破予告や集団訴訟を呼び掛けるを行う事例がございます。弊事務所及び弊職において、事件と関係なく請求を行うことはございませんし、当然、爆破予告を行うことはございませんのでご注意ください。

また、法律事務所Steadiness、弁護士唐澤貴洋、弁護士原田學植において、FAXにて集団訴訟を呼び掛けるといったことはございません。架空請求をされた方は、FAXにて送付された文書記載の口座にはお振込みされないようお願い致します。

架空請求や爆破予告は犯罪にあたる行為ですので、被害を受けられた方は、お手数ではございますが、お近くの警察署にご相談ください。今回、架空請求や爆破予告等を受けられた方のFAX番号が再度利用され、今後、同様の事例が生じる可能性もございますので、ご注意ください。本件につきましては、第一東京弁護士会より告知がなされておりますので、併せてご参照ください。

2023年7月7日追記:

この度、弁護士唐澤貴洋、弁護士原田學植、又は法律事務所Steadiness名を使用して、架空請求・爆破予告等のメール・FAX等が各所に送信・送付され、根拠なく金銭の支払等が要求されるという事案が確認されました。つきましては、全く身に覚えのない上記の類のメール・FAX等を受け取った場合には、金銭の支払等をすることのないようお願い申し上げます。本件については、第一東京弁護士会で告知もなされておりますので併せてご確認ください。

2023年9月4日追記:

現在、複数の企業のホームページが不正アクセスにより、改ざんされ、その内容として、弊職が当該企業の代理人であるかのような記載がなされる事態を確認致しました。そのような事実はございませんので、ご注意ください。このような行為は、当然犯罪にあたります。

弊所としましては、警察にも相談の上、対応させていただきます。

2024年7月5日追記:

株式会社KADOKAWAにおける情報漏洩に関連して、何者かが、弁護士唐澤貴洋の名前を冒用し、架空請求を行っている事象を確認致しました。

弁護士唐澤貴洋において、そのような請求を行うことはございませんので、ご注意ください。ご不安がおありの方は、ご住所を管轄する警察署にご相談ください。なお、当事務所は、本件については、警視庁に報告、相談をしております。

ここでも「弊職」という辞書に載ってない不思議な日本語が使われている。「呼び掛けるを行う」は日本語がおかしいとして教徒から非難された。

Ersteller: コケマツ · Erstellen: 2026-09-03 14:57 · Letzte Änderung: 2026-09-23 01:35 · 90 Aufrufe · SURL: https://beta.zaimu-kaitai.org/wiki/id/82
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