Revision 1: 亀島けいた(子共)
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亀島けいた(かめしまけいた、Kameshima Keita、2007年10月22日 - )とは、荒らし連合軍のメンバーである。
経歴・問題行動
いつ頃から荒らし連合軍に参加していたかは不明。2021年10月31日、マヨケーに対しkarasawa-spammerを用いた荒らしを実行。その様子を自身のYouTube上で公開した。
また動画のURLを添付した煽りレスでさらなる荒らしを続け、マヨケーを一時書き込み不能状態にまで陥れた。
更に教徒がモリケーへ誘導したところ、何とモリケーがホストされているしらたば掲示板へのDDoS攻撃を開始。カラケー以外の非ワの掲示板も巻き込み大障害を引き起こした。
その後も11月の初旬に同様のスクリプト荒らしを繰り返した。
2022年2月24日にはマヨケー・コロケー・そして何かのWikiに対してAbuse申請を行った。しかしこれらのサイトは防弾ホスティング上にホストされており、国セコの通報ですら弾かれたため子共の通報でホスト停止を行う可能性は極めて低い。
なお本人は、自分は犯罪に手を染めていない全くの無実で恒心教に巻き込まれ一方的に攻撃を受けた等さしもの弁護士を彷彿とさせるような弁明、また一連の荒らし行為についても「遊んでただけだった」等の弁解を行っている。
特定経緯
2/17には事実探求路線によって『ミーバースプレミアム』というサイトを運営していたことやthemedia上の投稿からSkypeIDや旧名義のkeitatoppiが発掘され疑惑本名として「けいた」が浮上。Torrentでの割れアップロード疑惑も発掘された。そして3/22、教徒によって旧名義のYouTube上に投稿された動画が発掘され、その中にhiromitsu kameshimaというユーザー名が表示されていたことや『のびやか教室』というフォルダがあったことより、父親の本名として「亀島 博光」、疑惑住所として福岡県北九州市八幡西区千代1-17-4、電話番号093-613-2136が発掘される。
本人は否定を続けていたものの、過去に発掘されていた生IPである42.150.95.218のGeolocationが福岡県北九州市を指していたことから確定した。
3/31にはさらなる事実探求によって、別名義や父親が小学校教諭であり市の表彰を受けていたことも発掘された。
4/3にはラヒケーで親に精神科を呼ばれていることを自分語りしているスクショが開示され、他の掲示板の書き込みからも少なくとも複数回精神科に通院していることが発覚した。
4/5には事実探求によって2019年時点で小学校6年生という自分語りやreitoukorokke名義で発掘された北九州IPにてMinecraftサーバーを運営していたことなどが発掘された。
同日埼玉県警察メール110番への自動論文送付スクリプトが作成され、亀島はすぐさま埼玉県警へ弁解を行った。しかし何を思ったか会話内容のログを自身のウェブサイト上でセルフ開示。ログ内に「住所等晒されてると思いますがこれがバレたら親に殺されるかもしれないので家に訪問したり郵便物等を送ったりはしないでください。」という文面があったことで結果的に自ら個人情報を確定してしまった。
また4/7にはラヒケーにてウイルス作成疑惑が浮上、コロケーでの事実探求の結果他人のソースコードをパクっただけのものと判明する。更にはコンピュータウイルスのWormプログラム開発者に「ボットネット構築に利用したいので仕組みを教えてほしい」とコメントしていた事実も発掘、また別の開発者へ「脆弱性が全く無いプログラムを書け」と無茶な要求をする等の有り余る問題行動が発見されてしまった。
4/17にはコロケーでの事実探求によってさらなる別名義や2018年5月時点で11歳であったという自分語りや福岡県在住のパズピー、また数多くの問題行動も同時に発掘された。
攻撃
後述する通り本人が交渉を破棄しているため、贈り物攻撃や爆破予告が現在も続行されている。
3/23には論文を全自動で送付し続けることが可能なPythonスクリプトが開発された。27日にはマルチスレッドによってさらなる高速化を実現、実際にパカデブのメアド宛に大量の送信確認メールが着弾していることが確認された。当然こうしたメール大量送付スクリプトは着弾せずとも行政の業務を停止することが出来てしまうため絶対に実行してはならない。
4/5には圭太名義で福岡県屈指の武闘派暴力団である工藤會に贈り物がなされた。
4/8には父親の博光名義で香川県多度津町宛に送付された論文が無事着弾、Yahooニュース等に掲載された。
4/21には博光名義で滋賀県湖南市に送付された論文が無事着弾、Yahooニュース等に掲載された。
4/27には博光名義で台湾企業のBrothersがカラッキングされ、ログイン情報や広告提携先企業リスト、台湾人親子7000人分の個人情報やクラブ会員の個人情報25000人分などがコロケーに投下された。
5月末から6月にかけて全国に行われている児童の誘拐・殺害予告に亀島けいたの名義もいくつか使用されている。その中で特に埼玉県飯能市は亀島けいたの名前と論文の内容を一切の伏せ字なく生徒にプリント配布、小学校のHPに公開するといった容赦のない措置をとったことで教徒の笑いを誘った。
その後
特定後はラヒケーに交渉スレが建てられたものの、本人が交渉を破棄。さらに最後までチャンスを与えたCodex340を裏切ったため、贈り物攻撃が開始された。
贈り物攻撃に対して亀島は自分は米国オレゴン州在住であり北九州の住所は偽物であるから大丈夫であるというノーダメアピールを繰り返し、また神奈川県在住であると特定したという趣旨の自演レスを行った。しかし書き込みホストが一致していたためすぐさま自演とバレてしまい、むしろ教徒に確信を与える結果となった。
3/28には出会い厨ラジコンを用いたかめけんまが行われ、該当住所の表札が『亀島』であることが確認された。
3/29日には、本人は「れおうーん」という人物にナリすましカラケーを手動荒らしするなど徹底抗戦の構えを見せた。
4/2には『ハムスターランド』という掲示板サイトで亀島と関わりがあったという人物がラヒケーに登場し、本人の性格などを書き起こしたメモを投下。手動でF5アタックや連投をする、優位を取れそうな相手には上から目線だが自分より上の立場の人間には媚びるという亀島の異常な行動や性格が明らかとなった。
それらを受け翌日の4/23、亀島はアシダカに脅迫を受けている証拠としてスクリーンショットを投稿した。しかしながら、矛盾を指摘する教徒や亀島けいたがやるべきことをいつまでたってもやらないことに憤慨する教徒も少なくなかった。
4/29にはラヒケーにて真偽不明のリークが書き込まれ、亀島がラヒケーに来られないことが判明した{{信頼性要検証}}。これにより交渉は事実上打ち切りとなった。また、亀島のトリップが亀島と敵対する包皮に漏れた。
その後、彼が失踪したため交渉は打ち切りとなった。
復活
2022年12月、彼がとあるDiscord鯖で生存報告を行ったことが同鯖上の関係者により開示された。それによると、住所特定後に自宅に着払いで荷物が送りつけられるなどしたため親と喧嘩になり、ネットを取り上げられ児童相談所に入っていたらしい。なお反省の色は見られない模様。
2023年には悪芋によって亀島名義の脅迫FAXが作成され、送付された。